2018年12月02日

晩秋平会終了

朝日に輝く粟田神社の鳥居と「感神院新宮」の扁額

厚い歴史と政治・文化の要地巡り

本日予定されていた晩秋平山会は無事終了しました。

混雑のため途中で自転車を置き徒歩で長時間巡る探索行となりましたが、事故もなく有意義に終了することが出来ました。

参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。

なお、当日の詳細はこちらを参照ください。


上掲写真: 朝日に輝く東山区北辺の粟田神社の鳥居と「感神院新宮(かんしんいんじんぐう)」の扁額。感神院とは祇園社、即ち現八坂神社のことで、同社の分祀として創建された由来を窺わせる。しかし、古代この地に居した粟田氏の氏神であったとの伝承もあり、興味深い。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年11月18日

晩秋平会告知

東山連峰の紅葉と満月(2017年12月2日撮影)

晩秋の歴史と文化巡り

今秋は寒さの到来が遅く、過ごしやすい日々が続いていますね。

そんな陽気のせいではありませんが、今秋も平会を開催します。今回は要望もあり、京都市街の東山地区を巡ります。

古くは平安京以前の古代氏族居住地や葬送地・鳥辺野(鳥部野)から清水寺(きよみずでら)に祇園社、そして近世の清水焼等にまで繋がる歴史と文化積層の地です。

そんな東山の今昔を、晩秋の空の下、ゆるりと巡りたい思います。希望の人は宜しくご検討下さい。


企画名 東山晩秋平会
開催日 12月2日(日曜) 
時間  9:00-17:00頃
備考  小雨決行

以上、参加連絡は早めにお願いします。


上掲写真: 京盆地東部を区切る東山連峰の紅葉と晩秋満月。去年の12月2日撮影。今年の紅葉は残念ながらこれほど美麗ではありませんが……。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年10月14日

2018秋野営会終了

滋賀県の湖南アルプスの澄んだ沢水

予報と状況に反して!

昨日から本日まで行われた野営会は無事終了しました。

期間中に雨予報があり、実際降ってもおかしくない状況でしたが、幸い一滴も降らず、楽しい山中泊を過ごすことが出来ました。

参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。

なお、当日の詳細はこちらを参照ください。


上掲写真: 野営会開催地の滋賀県湖南アルプスの澄んだ沢水

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年10月01日

2018秋季野営会告知

花崗岩の谷に清水下る、滋賀県湖南アルプスの山中

今年もやります

色々と被害・混乱もあり大変でしたが、幾度かの台風を経て今年も涼しくなってきました。

今秋も野営会をやります。今回は色んな意味で軽めに行う予定ですが、変わらず水や燃料を自然から得るワイルド・キャンプです。

都合あえば、この機会を宜しく利用下さい。
なお、参加の場合は早めに連絡頂けると幸いです。


【2018年秋野営会概要】

開催地 滋賀県南部湖南アルプス
日時 10月6〜10月21日までの各週末で調整中。


上掲写真: 花崗岩の谷に清水下る、滋賀県湖南アルプスの山中。野営はここのどこかで。2017年10月7日撮影。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年09月02日

2018湖会終了

白く光る琵琶湖東岸の入道雲

初秋残暑での湖会開催!

本日予定されていた琵琶湖での水浴会「湖会(うみかい)」は無事終了しました。

曇天ながらの暑さのなか。湖岸や湖水での納涼を存分に楽しめました。参加者や関係者の皆さん、ご協力有難うございました。機会あればまた宜しくお願いします。

なお、当日の状況はこちらまで。


上掲写真: 夕方、湖会会場の琵琶湖対岸に現れた入道雲。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年08月19日

2018湖会告知

水のきれいな琵琶湖の浜

まだまだ暑いらしいので……

さすがの猛暑も盆過ぎに一旦途切れましたが、また暑くなってきました。

さすがに、40度近くまでには、ならなさそうですが、予報ではまだ暫く暑さが続くとのこと。

そこで、恒例の琵琶湖水浴(納涼)の集い「湖会(うみかい)」を開催します。日は、9月2日の日曜。早くも9月にかかってしまうが、まあ、いつものことなのでご容赦を。

場所は人数やメンツにより変えるため決まってませんが、いつも通り湖西地方の環境の良い場所にしようと思っています。


それでは、皆さん宜しくお願いします。


上掲写真: 波寄せる湖(うみ)の岸辺。今年7月16日の鮎獲りにて。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年06月17日

梅雨平山会終了

安祥寺上寺跡「観音平」より見た山科盆地等の眺め

消えた古代名刹の痕跡追う

本日予定されていた梅雨平山会は無事終了しました。

自転車と登山を併せた比較的近距離の探索行となりましたが、事故もなく有意義に終了することが出来ました。ただ、体調不良にもかかわらず無理に参加してもらった人があり、申し訳ない限りです。

とまれ、参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。

なお、当日の詳細はこちらを参照ください。

上掲写真: 今から約1170年前、標高320mの尾根上平坦地に築かれ、今もその遺構面が残存する安祥寺上寺跡より見た山科盆地等々の景(南方向)。平地に広がる市街以外の眺望や清爽感は古代から変わらぬものであったであろう。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年06月01日

梅雨平山会告知

鹿ケ谷支流沢にある謎の貯水池(?)遺構

古代山岳寺院探査へ

今年は去年に比べ早く梅雨入りになりましたが、その合間の6月17日(日)に一企画行なうこととなりました。

場所は京都市東郊の山科。京都市街からは隔離された山科盆地の北縁に建てられた古代真言寺院・安祥寺(あんしょうじ)と、古くに廃滅した山中のその上寺の探索を行います。よって今回は平会と山会の混合企画となります。

特に安祥寺上寺跡は平安初期創建の伽藍跡が良好に残る貴重な山岳寺院遺構で、都市近郊にありながら案内無しでは行きにくい場所となっています。

興味ある人、希望する人は、是非この機会をご利用下さい。段取りの都合上、参加の連絡は早目にお願いします。

詳細

開催日 : 6月17日(日曜)

時間   : 9:30〜夕方頃
集合場所: 左京区東南部(別途連絡)
集合時間: 9:00
費用目安: 喫茶店等休憩や打上げ銭湯・食費(実施、参加の場合)等
行程   : 左京市街〜(自転車約1時間)〜安祥寺下寺跡〜(周辺探索含め自転車等約1時間)〜安祥寺上寺麓〜(徒歩約1時間)〜安祥寺上寺跡〜(徒歩約0.5時間)〜安祥寺山山頂(経塚跡)〜(徒歩約1時間)〜下山〜(自転車約1時間)〜左京市街

備考

・雨天中止。
・登坂高低差は約250m、全歩行距離は約2キロの行程。山道歩行用の準備が必要。急斜や転倒に備え、軍手か皮手袋等必携。
・昼食は山中付近か安祥寺側河原にて採る予定。
・各自のペースを尊重し、早い人が遅い人を少し先で待つ行路スタイル。

参加条件

行き帰りに自転車を使用します。その後約2時間のハイキング程度の山歩きがあります。但し遺構手前は木の根を掴んで登る急斜があります。この会は参加費等を徴収する集いではなく、何の補償もない自己責任参加となることをご承知下さい。怪我、腹痛、虫刺され等の対策を各自準備願います。なお、参加希望の場合は事前にメール等での連絡をお願いします。

持ち物その他

・飲料(必要分。山中は補給困難)
・昼食
・帽子
・手袋(山道転倒対策用の軍手等。忘れる人多し!)
・歩き易い靴&厚手の靴下
・化繊混等の乾き易い服(長袖&長ズボン)
・雨具(出来れば上下合羽)
・衛生用品(ちり紙等)
・救急用品(怪我や腹痛、虫刺され用の薬、目薬等)

その他、着替えやタオル、御菓子(非常食)、嗜好品などは適宜考慮を。靴は運動靴でも可能ですが泥濘がある可能性もあります。荷物は極力軽くした方が楽です。


以上、何かご不明あれば、ご連絡願います。


上掲写真: 安祥寺山と大文字山の中間にある鹿ケ谷(ししがたに)の支流にある謎の未調査遺構(平坦地)。手前に大きな土手があり谷を塞いでいるため、水が貯まり平坦化したような跡がある。市の埋文研によると戦国期の山城に関連した貯水池遺構とも考えられるという。山城や古代寺院など、この山域には様々な遺構が奥深いその歴史と共に眠っている(2018年5月20日撮影)。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年05月03日

春季野営会中止告知

真如堂(しんにょどう。京都市左京区南部)境内の楓新緑

残念ながら今年の春季野営会は……

春の連休後半の5月3日(木曜祝)から5日(土曜祝)まで予定していた春季野営会は荒天のため中止となりました。

残念ですが、またの機会に宜しくお願いします。


上掲写真: 真如堂(しんにょどう。京都市左京区南部)境内の楓新緑。2018年4月11日撮影。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2018年04月26日

春季野営会告知

IMGP6339.jpg

2018年春の野営会は

今年の春の野営会は、5月3日(木曜祝)から5日(土曜祝)までとなります。場所はいつもの滋賀県湖南アルプスとなります。

なお、3日目の5日は予備日で、要望等がある場合のみの開催となります。雨天の場合は中止か、代替企画への切替えを予定しています。

とまれ、希望の人は連絡願います。詳細はその際知らせます。


上掲写真: 真如堂(しんにょどう。京都市左京区南部)境内の楓新緑。2018年4月11日撮影。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年11月26日

秋季平会終了

明治中期の図にみる巨椋池
明治中期の図にみる巨椋池(大日本帝国陸地測量部編 二万分一仮製地形図「淀」(主宰蔵)の一部を加筆・編集。転載・二次利用不可)

晩秋の古跡を自転車で駆け巡る

本日予定されていた秋季平会は無事終了しました。

自転車による比較的遠距離・広範囲の探索行となりましたが、事故もなく有意義に終了することが出来ました。参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。

なお、当日の詳細はこちらを参照ください。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年11月12日

秋季山会終了

山の紅葉,涼峠とヤケ山間道上にて

山の紅葉も堪能

本日予定されていた秋季山会は無事終了しました。

参加者各自の事情により一時は中止となりかけましたが、なんとか開催することが叶い、山の紅葉等も堪能することが出来ました。参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。

なお、当日の詳細はこちらを参照ください。


上掲写真: 古道上に現れた奥山の紅葉。天然林の素朴なもので、これも本日の目当て。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年11月01日

秋季山会・平会告知

告知「秋季,山会,平会,山登り,登山,まち巡り,自転車観光,銀閣寺道からみた大文字山・月待山・中尾(山)」

秋の山会・平会等のお知らせ ※

相次ぐ台風襲来も一先ず収まり、朝晩の冷え込みも増し、また一段と季節が進んだように感じられますが、皆さん如何お過ごしでしょう。

今日から11月、紅葉の盛期入り。今年も以下の通り、秋の催事を開催します。参加希望の人は連絡をお願いします。詳細は折り返し伝えます。


秋季山会(やまかい) 11月12日(日)
内容:紅葉や琵琶湖の眺望を楽しみつつ、滋賀比良山中の「楊梅(やまもも)の滝」やその水源湿地等を経て標高1000m超の山脈中核域を目指す。
条件:健脚向け。


秋季平会(ひらかい) 11月26日(日) ※19日から変更
内容:古図を使った旧巨椋池とその関連遺構等の自転車探索を予定。
条件:参加者等により考慮。


上掲写真: 「銀閣寺道」辺りから見上げた大文字山群。最も高い右の峰が大文字山、中程左寄りの峰が月待山(推定)、左端が中尾山(古名は中尾)。毎度のことながら何れも今回の行先ではありません(笑)。麓の樹々を含め、この辺りでも紅葉が始まった。2017年10月31日撮影。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年10月07日

2017秋野営会終了

山会「野営会,キャンプ,焚火,キャンプファイヤー,飯盒炊爨,」

今年は連休での開催

秋10月の連休初日である10月7日から始まった野営会は無事3日間の予定をこなし終了しました。

当初は若干雨の影響を受けましたが、その後は温暖で(暑い?)良い天候に恵まれての完了。参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。

なお、当日の詳細はこちらを参照ください。


上掲写真: 雨で少々増水した川を慎重に渡り始める野営会一行。朝には止む筈だった雨は意外にも午後遅くまで続き、地面や草木を濡らしていた。渡渉に限らず、慎重な行動が必要に。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年09月23日

2017野営会告知

告知「山会,野営会,キャンプ,告知,」

今年も開催、秋の野営会

夏の暑さが去り、徐々に秋らしさが増していますが、如何お過ごしでしょう。

今秋も近場にて恒例の野営会を行います。山中で手に入る燃料と水でシンプルに行うキャンプです。

連休3日間での開催予定で、野営道具持参が条件ですが、日帰りや一部泊、または道具の貸し出し等も可能ですので参加希望の人はご相談下さい。


日時:10月7日(土)〜8日(月祝)
内容:滋賀県大津市太神山中にて野営・飯盒炊爨。
条件等:テント持参か寝袋等で野宿出来る人・グループ。日帰りや部分泊可。

上掲写真: 一昨年の秋季野営会での一幕。秋らしい生鮭を使ったホイル焼きの酒肴(しゅこう)。両脇のオクラや唐辛子は主宰家の菜園産。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年08月14日

残暑湖会終了

湖会「琵琶湖,湖水浴,水浴,水泳,」

トラブルあるも……

今年2回目の「湖会(うみかい)」は無事終了しました。

また生憎の曇天となりましたが、午後からは晴れ間も出て、貴重な湖水浴を楽しむことが出来ました。参加予定の2組が、連絡なく、または当日に不参加となる事態も生じましたが、次回からは会の趣旨を考慮し、そのようなことがないようお願いします。

とまれ参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。


なお、当日の詳細はこちらを参照ください。


上掲写真: 毎度恒例の滋賀県琵琶湖西岸の水浴地・近江舞子雄松浜にて。今回は車輌なしのため駅に近いこの場所に。写真の通り今日は何故か時折高い波も。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年07月23日

2017初湖会終了

湖会「琵琶湖,湖西,湖水浴,」

曇天なるも意義あり

今年初の湖会(うみかい)は無事終了しました。

生憎の曇天となりましたが、予想されていた雨もわずかで終り、美麗な穴場的湖岸を存分に楽しむことが出来ました。

参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。


なお、当日の詳細はこちらを参照ください。


上掲写真: 湖会開催地となった琵琶湖西岸「湖西」地方の砂浜湖岸。風があり、若干波もあるが、気温も30度を超え水浴日和に。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年07月18日

2017初湖会告知

告知「湖会,琵琶湖,湖水浴,水浴,水泳,琵琶湖の河口と砂浜」

猛暑の時期来る

急ですが、来る7月23日(日曜)に、今年初の「湖会(うみかい)」を行います。

場所は、風光明媚で水質良好な、お馴染み琵琶湖西岸地方。連日の暑さと同様か、それ以上の暑さが予想されるこの時期での格好の近場避暑企画です。興味ある人は揮って参加下さい。

なお、詳細は連絡を頂いたのち、折り返し伝える予定です。


上掲写真: 先日個人的初泳ぎを果たした、滋賀県琵琶湖西岸の浜。泳ぐも良し、寝るも良し、読書するも良しの避暑楽園。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年06月04日

入梅前山会終了

山会「京都北山廃村八丁行,ダンノ峠の古木と標識」

古き良き北山風情堪能

6月4日開催の山会(やまかい)は無事終了しました。

目論み通り、入梅前の清爽な天候に恵まれての完了です。巨木ある天然林が多く残る奥北山の風情や、廃村八丁の良さを堪能することが出来ました。予想より時間がかかり、難所もありましたが、無事日没まで下山と夕闇までの市街帰還も達成。

参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。

なお、当日の詳細はこちらを参照ください。

上掲写真: 廃村八丁がある京都市右京区(旧京北町)と左京区広河原の境「ダンノ峠」の枯木(こぼく)。古き良き、北山らしい光景。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知

2017年05月14日

春季平会終了

平会「大津,自転車で巡る,古道,古街道,東海道,走井と橋本関雪別邸」

ゆったりするも中身濃く

5月14日開催の平会(ひらかい)は無事終了しました。

今回も素晴らしい天候に恵まれての完了。比較的ゆったり行動しましたが、中身は濃いものとなりました。参加者や関係者の皆さん、有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。

なお、当日の詳細はこちらを参照ください。


上掲写真: 旧東海道・逢坂(おうさか)峠付近に残る日本画家・橋本関雪別邸と名泉「走井(はしりい)」。

posted by みんちり本部 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 告知