<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
     xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
     xmlns:itunes="http://www.itunes.com/DTDs/Podcast-1.0.dtd">
  <channel>
    <title>京都民俗地理倶楽部　Kyoto Folk and Geography Club</title>
    <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/</link>
    <description>京都、そしてアジアの民俗・歴史・地理を、自在かつ行動的に考究する集いのサイト。</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
    <itunes:summary>京都、そしてアジアの民俗・歴史・地理を、自在かつ行動的に考究する集いのサイト。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>京都,中国,アジア,民俗,歴史,地理,交通,軍事,京都民俗地理倶楽部,The Kyoto Folk and Geography Club</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>みんちり本部</itunes:author>
    <itunes:owner>    
       <itunes:name></itunes:name>
       <itunes:email></itunes:email>
    </itunes:owner>
        <itunes:explicit>no</itunes:explicit>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/191523740.html</link>
      <title>2025秋野営会終了</title>
      <pubDate>Sun, 12 Oct 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>猛暑影響や予報外の雨あるも2025年の秋の野営会は10月11日（土）と10月12日（日）の両日に無事終了しました。今回はかなりの少人数となり、猛暑影響とみられる渇水や台風影響とみられる予報外の雨の影響もありましたが、これまでに得た知恵と経験で乗り切り、無事充実した会を終えることが出来ました。参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。なお、当日の詳細はこちらを参照ください。上掲写真　滋賀南部山中の、水流が消えた砂上の沢..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="全く水が無くなっていた太神山地の沢筋" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/iimage25_10_11/PA118972.jpg" width="267" height="400"><br /><br /><strong>猛暑影響や予報外の雨あるも</strong><br /><br />2025年の秋の野営会は10月11日（土）と10月12日（日）の両日に無事終了しました。<br /><br />今回はかなりの少人数となり、猛暑影響とみられる渇水や台風影響とみられる予報外の雨の影響もありましたが、これまでに得た知恵と経験で乗り切り、無事充実した会を終えることが出来ました。<br /><br />参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/pages/user/search/?keyword=2025%8FH%8BG%96%EC%89c&tid=seesaa_hotspot&hid=167&c=12&search=1&ic=shift-jis" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br />上掲写真　滋賀南部山中の、水流が消えた砂上の沢跡。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/191352176.html</link>
      <title>2025春野営会終了</title>
      <pubDate>Sun, 04 May 2025 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>参加中止出るも好天に2025年の春の野営会は5月3日（土）と5月4日（日）の両日に無事終了しました。今回は希望していた参加者複数が来られなくなる事態となりましたが、天気予報が好転し、良い天候に恵まれることが出来ました。参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。なお、当日の詳細はこちらを参照ください。上掲写真　滋賀南部山中の岩の先に覗く清冽な沢水。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="滋賀・湖南山中の岩々の先に覗く清冽な沢水" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/iimage25_05_03/P5036733.jpg" width="267" height="400"><br /><br /><strong>参加中止出るも好天に</strong><br /><br />2025年の春の野営会は5月3日（土）と5月4日（日）の両日に無事終了しました。<br /><br />今回は希望していた参加者複数が来られなくなる事態となりましたが、天気予報が好転し、良い天候に恵まれることが出来ました。<br /><br />参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/191351668.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>滋賀南部山中の岩の先に覗く清冽な沢水。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/191352172.html</link>
      <title>2024春野営会終了</title>
      <pubDate>Mon, 29 Apr 2024 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>一旦中止の筈が……2024年の春の野営会は4月28日（日）と4月29日（月祝）の両日に無事終了しました。今回は予定日の荒天予報により一旦中止となった関係で告知が急になりました。参加出来なかった人には、この場を借りてお詫び申し上げます。参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。なお、当日の詳細はこちらを参照ください。上掲写真　水泡をたて岩間を流れゆく山中の清水。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="水泡をたて岩間を流れゆく太神山中の清水" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image24_04_28/P4280613.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>一旦中止の筈が……</strong><br /><br />2024年の春の野営会は4月28日（日）と4月29日（月祝）の両日に無事終了しました。<br /><br />今回は予定日の荒天予報により一旦中止となった関係で告知が急になりました。参加出来なかった人には、この場を借りてお詫び申し上げます。<br /><br />参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/190888582.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>水泡をたて岩間を流れゆく山中の清水。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/190445710.html</link>
      <title>春季山会終了</title>
      <pubDate>Sun, 25 Jun 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>度重なる延期の末に遅れ馳せながら、2023年春の山会は6月25日（日）に無事終了しました。今回は主宰の体調不良や天候により延期が重なり漸くの開催となりました。結果「春季」とは名ばかりの夏開催となり、暑さによる疲労が増したことをお詫び申し上げます。参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。なお、当日の詳細はこちらを参照ください。上掲写真　賤ケ岳城主郭跡でもある賤ヶ岳山頂からみた、余呉湖や柴田・羽柴両軍が砦を置いた周辺山..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="賤ケ岳山頂からみた、余呉湖やその周辺の柴田・羽柴両軍の砦跡の眺め" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image23_06_25/P6254965.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>度重なる延期の末に</strong><br /><br />遅れ馳せながら、2023年春の山会は6月25日（日）に無事終了しました。<br /><br />今回は主宰の体調不良や天候により延期が重なり漸くの開催となりました。結果「春季」とは名ばかりの夏開催となり、暑さによる疲労が増したことをお詫び申し上げます。<br /><br />参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/190428364.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>賤ケ岳城主郭跡でもある賤ヶ岳山頂からみた、余呉湖や柴田・羽柴両軍が砦を置いた周辺山々の眺め。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/190337720.html</link>
      <title>2023春野営会終了</title>
      <pubDate>Fri, 05 May 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>直前まで実施が危ぶまれるも……2023年の春の野営会は5月4日（木祝）と5月5日（金祝）の両日に無事終了しました。今回は主宰の体調不良と予定日の荒天予報により、事前に告知が出来ませんでした。希望されていたのに参加出来なかった人には、この場を借りてお詫び申し上げます。参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。なお、当日の詳細はこちらを参照ください。上掲写真　野営会開催地、滋賀・湖南アルプスの新緑の山肌や清冽な花崗岩沢。..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="2023年5月連休中の湖南アルプスの新緑や清冽な花崗岩沢" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image23_05_04/P5043803.jpg" width="267" height="400"><br /><br /><strong>直前まで実施が危ぶまれるも……</strong><br /><br />2023年の春の野営会は5月4日（木祝）と5月5日（金祝）の両日に無事終了しました。<br /><br />今回は主宰の体調不良と予定日の荒天予報により、事前に告知が出来ませんでした。希望されていたのに参加出来なかった人には、この場を借りてお詫び申し上げます。<br /><br />参加者や関係者の皆さんは有難うございました。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/190335620.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>野営会開催地、滋賀・湖南アルプスの新緑の山肌や清冽な花崗岩沢。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/189532555.html</link>
      <title>2022春野営会終了</title>
      <pubDate>Thu, 05 May 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>3年ぶりの緊急宣言なしの野営2022年の春の野営会は5月4日（水祝）と5月5日（木祝）の両日に無事終了しました。今年も新型肺炎の流行が継続していますが、3年ぶりに緊急事態宣言がない連休での開催となりました。昨年の春同様、人の多さやマナーの悪さが懸念されましたが、会としては変わらず感染対策を施し、粛々と実行しました。参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。なお、当日の詳細はこちらを参照ください。上掲写真　恒例の野営開催地..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="滋賀県南部「湖南アルプス」山中で陽を浴びる沢沿いの蕨（わらび）" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image22_05_04/P5045869.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>3年ぶりの緊急宣言なしの野営</strong><br /><br />2022年の春の野営会は5月4日（水祝）と5月5日（木祝）の両日に無事終了しました。<br /><br />今年も新型肺炎の流行が継続していますが、3年ぶりに緊急事態宣言がない連休での開催となりました。昨年の春同様、人の多さやマナーの悪さが懸念されましたが、会としては変わらず感染対策を施し、粛々と実行しました。<br /><br /><br />参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/189531835.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>恒例の野営開催地・滋賀県南部「湖南アルプス」山中で陽を浴びる沢沿いの蕨（わらび）。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/189208805.html</link>
      <title>醐山子供会終了</title>
      <pubDate>Sun, 12 Dec 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>初の子供山会開催実験的企画かつ詳細決定が遅れたため事前告知はしませんでしたが、本日無事子供山会が終了しましたので報告します。幼い子供との同伴山行を目的とした、初の子供主体の企画です。以前から要望がありましたが、今回漸く実現することが出来ました。コロナ禍小康の砌、また12月とは思えぬ温暖という恵まれた条件で無事予定の醍醐山（上醍醐）の往復をこなすことが出来ました。参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。なお、当日の詳細は..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="醍醐寺の総門から東西に伸びる境内主路「桜馬場」の果てに建つ西大門（仁王門）の背後に覗く醍醐山。" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image21_12_12/PC121775.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>初の子供山会開催</strong><br /><br />実験的企画かつ詳細決定が遅れたため事前告知はしませんでしたが、本日無事子供山会が終了しましたので報告します。<br /><br />幼い子供との同伴山行を目的とした、初の子供主体の企画です。以前から要望がありましたが、今回漸く実現することが出来ました。<br /><br />コロナ禍小康の砌、また12月とは思えぬ温暖という恵まれた条件で無事予定の醍醐山（上醍醐）の往復をこなすことが出来ました。<br /><br />参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/189208057.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>醍醐寺（下醍醐）の総門から東西に伸びる境内主路「桜馬場」の果てに建つ西大門（仁王門）背後に覗く醍醐山。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/189145707.html</link>
      <title>2021秋野営会終了</title>
      <pubDate>Sun, 07 Nov 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>コロナ禍中休みでの野営会2021年秋野営会は11月6日（土）と11月7日（日）の両日に無事終了しました。本来は10月16日と同17日を予定していましたが、生憎の荒天により中止となりこの日の開催となりました。秋の山中野営としては遅く寒さある時期ですが、なんとか温暖に恵まれ（夜はかなりの寒さに）無事楽しむことが出来ました。また、幸い今秋は新型肺炎の流行が退潮気味となり気分的にも久々に寛げた集いとなりました。勿論未だ予断ならぬ状況のため防疫対策は従前通り行いました。参加者や関係者の..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="太神山中の好天の陽に照らされる滝水" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image21_11_06/PB060038.jpg" width="267" height="400"><br /><br /><strong>コロナ禍中休みでの野営会</strong><br /><br />2021年秋野営会は11月6日（土）と11月7日（日）の両日に無事終了しました。<br /><br />本来は10月16日と同17日を予定していましたが、生憎の荒天により中止となりこの日の開催となりました。秋の山中野営としては遅く寒さある時期ですが、なんとか温暖に恵まれ（夜はかなりの寒さに）無事楽しむことが出来ました。<br /><br />また、幸い今秋は新型肺炎の流行が退潮気味となり気分的にも久々に寛げた集いとなりました。勿論未だ予断ならぬ状況のため防疫対策は従前通り行いました。<br /><br />参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/189142297.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>恒例の野営会開催地・太神山中の好天の陽に照らされる沢水。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/189044093.html</link>
      <title>秋季野営会告知</title>
      <pubDate>Sat, 25 Sep 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>感染拡大の狭間・束の間？の野営今年も秋10月を目前にして暑い日が続きますが、皆さん如何お過ごしでしょう。存知の通り、新型コロナウィルスの流行拡大が、今月初め頃に謎のピークアウトを起こし小康状態となりました。それにより、長らく方々に出されていた非常事態宣言の月末解除が確実に。しかし、有効な対策の結果ではなく、よく解らないまま減少したということは、また急に増える可能性も高いと言えるでしょう。とまれ、そのひと時の小康期間となる10月に、また野営会を開催することにしました。場所は恒例..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="岩間を伝い流れる湖南アルプスの山水。2018年10月14日撮影" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image21_09_25/IMGP7388.jpg" width="267" height="400"><br /><br /><strong>感染拡大の狭間・束の間？の野営</strong><br /><br />今年も秋10月を目前にして暑い日が続きますが、皆さん如何お過ごしでしょう。<br /><br />存知の通り、新型コロナウィルスの流行拡大が、今月初め頃に謎のピークアウトを起こし小康状態となりました。それにより、長らく方々に出されていた非常事態宣言の月末解除が確実に。<br /><br />しかし、有効な対策の結果ではなく、よく解らないまま減少したということは、また急に増える可能性も高いと言えるでしょう。<br /><br />とまれ、そのひと時の小康期間となる10月に、また野営会を開催することにしました。場所は恒例の滋賀県東南の湖南アルプスです。<br /><br />前回同様、基本的な感染対策を施しつつ、また、参加者各位の配慮・協力を得ての実施となります。<br /><br />そして今回もまた、公私の生活に様々な制限が残る今に比較的感染リスクの低い屋外・近場でのキャンプを適切に行い、共にひと時の解放感や、感染症時代に於ける催事の可能性を追求する企画とします。<br /><br />1泊予定ですが、事情により日帰り参加も可。いずれの場合も、マスクと消毒剤等の対策品は必携となります。また、ちり紙や食洗用具等も感染対策のため各自用意とします。<br /><br />以上、貴重な機会なので、都合あえば是非ご利用あれ。参加の場合は早めに連絡願います。<br /><br /><br /><ins>2021秋季野営会</ins><br /><br /><strong>内容</strong>：竃や洗い場などの野営設備を一から山中に構築し、現地の水や燃料を利用して山中でのひと時過ごす、今や稀少な原初的キャンプ。火熾しや調理、ロープワーク、読図等の学習も可。<br /><br /><strong>条件</strong>：初心者可（登坂口からの最大高低差約100m、所要時間約30分）。原則個人用のテントや寝袋等の野営道具必要。マスク・消毒薬等の感染対策必携。公の広報に準じる対策をする予定なので此方の指示に従うこと。<br /><br /><strong>日時</strong>：10月中の1泊2日。詳細は希望連絡後通知。少雨決行。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>岩間を伝い流れる湖南アルプスの山水。2018年10月14日撮影。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/188671096.html</link>
      <title>2021春野営会終了</title>
      <pubDate>Tue, 04 May 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>緊急宣言再出下野営の厳重試行2021年の春の野営会は5月3日（月祝）と5月4日（火祝）の両日に無事終了しました。今年も新型肺炎の流行拡大による緊急事態宣言が出ましたが、極少人数であること、防疫対策がとれること、感染症流行時代での試行とすることなどから、開催となりました。実際、会の実施中も、各参加者の尽力により、予定通り安全かつ楽しく行うことが出来ました。参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。なお、当日の詳細はこちらを..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="滋賀県南部・太神山中の沢や山林" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image21_05_03/IMGP1774.jpg" width="267" height="400"><br /><br /><strong>緊急宣言再出下<br />野営の厳重試行</strong><br /><br />2021年の春の野営会は5月3日（月祝）と5月4日（火祝）の両日に無事終了しました。<br /><br />今年も新型肺炎の流行拡大による緊急事態宣言が出ましたが、極少人数であること、防疫対策がとれること、感染症流行時代での試行とすることなどから、開催となりました。<br /><br />実際、会の実施中も、各参加者の尽力により、予定通り安全かつ楽しく行うことが出来ました。<br /><br />参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/188664483.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>前日までの荒天が改まり、申し分ない天候となった、滋賀県南部・湖南アルプス山中の沢や山林。人界の憂いや騒動を他所に、いつもと変わらぬ新緑の爽景を見せていた。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/188597867.html</link>
      <title>春季野営会告知</title>
      <pubDate>Sat, 17 Apr 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>騒動継続中ながら……ご存知の通り、今年は全国的に春の訪れが早く、京都近辺の桜も、はや先月末に満開となり、今月初旬には散ることに。その後、八重桜や菜の花等の繚乱を経て、早くも躑躅（ツツジ）が咲く頃となりました。見上げる山の新緑も、同じく早々に色を深め、春本番を揺るぎないものにしています。今年もそんな春の好期に野営会を行います。いつもの通り、山中の現地で薪を集め沢水を汲む、野性味あふれるキャンプの集いです。コロナ禍継続の時世ですが、対策を厳にして敢えて行うことにしました。貴重な機..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="路傍に明るい花と葉を広げるツツジ。京都市左京区内にて" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image/IMGP1637.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>騒動継続中ながら……</strong><br /><br />ご存知の通り、今年は全国的に春の訪れが早く、京都近辺の桜も、はや先月末に満開となり、今月初旬には散ることに。<br /><br />その後、八重桜や菜の花等の繚乱を経て、早くも躑躅（ツツジ）が咲く頃となりました。見上げる山の新緑も、同じく早々に色を深め、春本番を揺るぎないものにしています。<br /><br />今年もそんな春の好期に野営会を行います。<br /><br />いつもの通り、山中の現地で薪を集め沢水を汲む、野性味あふれるキャンプの集いです。コロナ禍継続の時世ですが、対策を厳にして敢えて行うことにしました。貴重な機会なので、希望の人は是非ご活用を……。<br /><br />なお、詳細な日時は調整中ですので、参加希望の連絡を頂いた後、通知します。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>路傍に明るい花と葉を広げるツツジ。京都市左京区内にて。<br /><br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/188112726.html</link>
      <title>2020秋野営会終了</title>
      <pubDate>Sun, 01 Nov 2020 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>新肺炎警戒下、対策施し野営会再開10月31日（土曜）・11月1日（日曜）開催の秋季野営会は無事終了しました。今年は春の開催が新型肺炎の流行拡大による緊急事態宣言と外出自粛要請により中止となったため、実に昨年10月以来の開催となりました。再びいつもの山中での原初的キャンプ開催が叶い喜ばしい限り。ただ、残念ながら、こちらから要請しても、野営地でのマスク着用や手洗いに非協力的な参加者も生じました。そのため、今後は更に強い指導・注意の実施や、場合により参加制限も行う可能性を考慮させら..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="地面に石を組んで作られた炉で火柱を上げるキャンプファイヤー" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image20_10_31/IMGP8514.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>新肺炎警戒下、対策施し野営会再開</strong><br /><br />10月31日（土曜）・11月1日（日曜）開催の秋季野営会は無事終了しました。今年は春の開催が新型肺炎の流行拡大による緊急事態宣言と外出自粛要請により中止となったため、実に昨年10月以来の開催となりました。<br /><br />再びいつもの山中での原初的キャンプ開催が叶い喜ばしい限り。ただ、残念ながら、こちらから要請しても、野営地でのマスク着用や手洗いに非協力的な参加者も生じました。そのため、今後は更に強い指導・注意の実施や、場合により参加制限も行う可能性を考慮させられました。<br /><br />とまれ、参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/index-2.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真</strong>　地面に石を組んで作られた簡素な炉で火柱を上げるキャンプファイヤー。寒さのため、これにあたりながら主宰が弾き語りを行うも、指のかじかみと煤に因る喉の不調で上手くいかず。昼間少しやった時の方が盛り上がった？<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/187957837.html</link>
      <title>野営会再開告知</title>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2020 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>野営会再開改元記念唱会も「殺人的」とも言われた全国的な猛暑が漸く一段落した昨今、皆さん如何お過ごしでしょう。猛暑とは異なり、未だその終息を見ない新型肺炎騒動ですが、ひと時の小康を感じられるようになったので、来月1年ぶりに野営会を開催することにしました。場所は恒例の滋賀県東南の湖南アルプスです。勿論、基本的な感染対策を施しつつ、また、参加者各位の配慮・協力を得ての実施となります。公私の生活に様々な制限が残る今。比較的感染リスクの低い屋外・近場でのキャンプを適切に行い、共にひと時..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="半身を水に潜らせ水底に餌を求める二羽の鴨。疏水分線（哲学の道）にて2019年11月5日撮影" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image20_09_18/IMGP2655.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>野営会再開<br />改元記念唱会も</strong><br /><br />「殺人的」とも言われた全国的な猛暑が漸く一段落した昨今、皆さん如何お過ごしでしょう。<br /><br />猛暑とは異なり、未だその終息を見ない新型肺炎騒動ですが、ひと時の小康を感じられるようになったので、来月1年ぶりに野営会を開催することにしました。場所は恒例の滋賀県東南の湖南アルプスです。<br /><br />勿論、基本的な感染対策を施しつつ、また、参加者各位の配慮・協力を得ての実施となります。<br /><br />公私の生活に様々な制限が残る今。比較的感染リスクの低い屋外・近場でのキャンプを適切に行い、共にひと時の解放感や、感染症時代に於ける催事の可能性を追求する企画です。<br /><br />1泊予定ですが、事情により日帰り参加も可。なお、今回機材運搬と演奏に適した天候であれば、令和改元記念として前年中止にした、主宰による昭和・平成歌謡の弾き語り夜演会を行う予定です（感染対策のため距離をとり、しかも小声とするので上手くいかない可能性もあり。もし希望の曲等あればコード付歌詞の持参を）。<br /><br />以上、貴重な機会なので、都合あえば是非ご利用下さい。参加の場合は早めに連絡頂けると幸いです。なお、主宰は今月末に、また個人研修として北アルプスは「劔岳（2999m）」独行を実施する予定です。こちらについても、何か要望や支援希望等あれば連絡願います。<br /><br /><br /><ins>2020秋季野営会</ins><br /><br /><strong>内容</strong>：竃や洗い場などの野営設備を一から山中に構築し、現地の水や燃料を利用して山中でのひと時過ごす、今や稀少な原初的キャンプ。火熾しや調理、ロープワーク、読図等の学習も可。<br /><br /><strong>条件</strong>：初心者可（登坂口からの最大高低差約100m、所要時間約30分）。原則個人用のテントや寝袋等の野営道具必要。マスク等の感染対策必携。公の広報に準じる対策をする予定なので此方の指示に従うこと。<br /><br />日時：10月中の1泊2日。詳細は参加連絡後通知。少雨決行。<br /><br /><br /><strong>上掲写真</strong>　画像タイトルは「食欲の秋」または「鴨の古式泳法」「水鳥シンクロナイズドスイミング」。鳥が二羽溺れているには非ず、一組の鴨が水底に餌を求めている。良く見れば手前の鴨が水底に首を伸ばしている様子が窺える。京都市街東郊疏水分線（哲学の道）にて2019年11月5日撮影。「秋」のみ合致で告知内容とは大いに逸れるが、まあ、ご愛嬌！<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/187416587.html</link>
      <title>春季山会終了</title>
      <pubDate>Sun, 19 Apr 2020 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>世情考慮し細心の対策施しつつ再び御池岳へ4月19日（日曜）開催の春季山会は無事終了しました。去年6月の開催時に荒天や準備不足で巡れなかった場所等をほぼ巡ることが出来ました。本来なら京滋に緊急事態宣言が出された時は中止するつもりでしたが、現地状況が最初の宣言条件程悪化していなかったことや、極少人数参加で対策を徹底すること、公共交通や店等を使わず他人と接触しないこと等から、自粛対象外の散歩やジョギングに準じる行為として開催を決めました。また、これからも起こり得るこうした事態に於け..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="御池岳山上南東部・奥の平付近に広がるテーブルランド的広景" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image20_04_19/IMGP6706.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>世情考慮し細心の対策施しつつ再び御池岳へ</strong><br /><br />4月19日（日曜）開催の春季山会は無事終了しました。去年6月の開催時に荒天や準備不足で巡れなかった場所等をほぼ巡ることが出来ました。<br /><br />本来なら京滋に緊急事態宣言が出された時は中止するつもりでしたが、現地状況が最初の宣言条件程悪化していなかったことや、極少人数参加で対策を徹底すること、公共交通や店等を使わず他人と接触しないこと等から、自粛対象外の散歩やジョギングに準じる行為として開催を決めました。また、これからも起こり得るこうした事態に於ける健康維持行為の演習にしたいとの思惑もありました。<br /><br />ただ、残念ながら、こちらで対策しても、山中で会う人々が全く無対策であったという問題を目にすることになりました。そのため、今後こうした状況下での山行や屋外活動について再考せざるを得ないこととなりました。これについては、また報告したいと思います。<br /><br />とまれ、参加者や関係者の皆さん有難うございます。そしてお疲れ様でした。次の機会も、また宜しくお願いします。<br /><br /><br />なお、当日の詳細は<a href="http://seiran.ginreido.net/article/187405907.html" target="_blank">こちら</a>を参照ください。<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>テーブルランドの異名を持つ、御池岳山上の広景（南東部）。石灰質の痩せた土壌や岩石、そしてドリーネ（陥没孔）やウバーレ（陥没溝）等の特有地形を擁するが、意外と起伏や見通しの悪い森もあり、更に視界不良（ホワイトアウト）の発生も多く、注意が必要な場所でもある。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://kyoto-folkgeo-club.sblo.jp/article/187364476.html</link>
      <title>春季山会告知</title>
      <pubDate>Fri, 03 Apr 2020 00:00:00 +0900</pubDate>
      <description>鈴鹿御池岳再び世界的脅威と化した新型コロナウイルスの感染がここ京都でも広がり、予断を許さない状況となっていますが、皆さん如何お過ごしでしょうか。その様な状況ではありますが、熟慮の結果、感染対策を施しつつ、春の山会（やまかい）を行うこととなりました。今回は要望により、昨年6月に行った滋賀県東部に連なる鈴鹿山地・御池岳への再行を実施します。前回荒天や準備不足により巡れなかった、同山脈北部に聳える最高峰・御池岳（おいけだけ。1247m）山上にある石灰質のカルスト地形等を再踏査・観察..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<img border="0" alt="京都・真如堂の桜や大文字山山腹まで広がる桜前線" src="http://ginreido.sakura.ne.jp/sblo_files/seiran-touji/image20_04_03/IMGP5962.jpg" width="400" height="267"><br /><br /><strong>鈴鹿御池岳再び</strong><br /><br />世界的脅威と化した新型コロナウイルスの感染がここ京都でも広がり、予断を許さない状況となっていますが、皆さん如何お過ごしでしょうか。<br /><br />その様な状況ではありますが、熟慮の結果、感染対策を施しつつ、春の山会（やまかい）を行うこととなりました。今回は要望により、<a href="http://seiran.ginreido.net/article/186124622.html" target="_blank">昨年6月に行った</a>滋賀県東部に連なる鈴鹿山地・御池岳への再行を実施します。前回荒天や準備不足により巡れなかった、同山脈北部に聳える最高峰・御池岳（おいけだけ。1247m）山上にある石灰質のカルスト地形等を再踏査・観察する予定です。<br /><br />山行は感染危険度が少ない屋外活動であり、また行動が制限された状況に於て身心の健全を図れる効果もあります。よって、他の山域での状況下見を重ねつつ、敢えて開催を決定しました。ただ、参加者同士の接触や行き帰りの交通及び他の登山者との遭遇を考慮し、街場同様の備えで臨みますので、参加希望の方はご協力の方、お願い致します。<br /><br />なお、人数制限や情勢推移による変更を行うことがあります。詳細は参加連絡の返信にて通知します。<br /><br /><br /><ins>2020春季山会</ins><br /><br />内容：特異なカルスト地形を有する滋賀県東部・鈴鹿山脈最高峰の御池岳山上に登り、2019年入梅前山会の際に荒天や準備不足のため観察し辛かった箇所、巡れなかった箇所を再踏査<br /><br />条件：準健脚向き（最大高低差約600m、片道約2時間）。マスク等の感染対策必携。公の広報に準じる対策をする予定なので此方の指示に従うこと<br /><br />日時：4月19日（日）。天候または社会情勢の変化により中止の可能性あり<br /><br /><br /><strong>上掲写真　</strong>京都市街東部の大文字山やその手前丘上の真如堂等の春の進展具合。市街で満開となった桜前線が山腹・山上にも達していることが判る。今回の行先とは違うが、一応状況下見をした山域として紹介。<br /><br><a name="more"></a>

]]></content:encoded>
            <category>告知</category>
      <author>みんちり本部</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
